F1 LIFE IS ON MY BEAT

2011年10月08日

可夢偉、来たー

2011年 日本GP 鈴鹿

予選Q3で可夢偉が3グリッド繰り上げ。
ザウバーチームのルールを熟知した賢明な行動で難なくグリッドアップしました。

明日決勝は今期最高の7番手スタートになりました。

ウェーバーとシューマッハの間に可夢偉が入っているのは
何とも爽快な事です。

昨日のフリー走行は現地観戦しましたが本日は用事で行けませんでした。
明日は、当然現地観戦イエーイ♪('∀'●)

可夢偉を必死で応援します。

現地で見かけたら声かけてください。って分からんかw

2011年01月11日

個人的なメモとして

鈴鹿サーキット、F1日本GP概要発表 小林可夢偉の応援席を増設!
2011年1月11日(火) 22時41分 TopNews

10日(月)、株式会社モビリティランドが2011年10月7日(金)から開幕予定のF1日本GP(大会名称:2011 FIA F1世界選手権シリーズ 第16戦 日本グランプリレース)の開催概要を発表した。

大島裕志取締役社長は、「お客様からのご意見をもとに、さらに進化をさせ、新しい時代のパワーを感じていただけるF1日本グランプリを創り上げて参りたいと思います」とコメント。

2010年のF1日本GPでオーバーテイクショーを披露した小林可夢偉(ザウバー)。特にヘアピンでは、印象に残る追い抜きを複数回みせつけ話題となった。今年は、C席(2コーナーからS字区間)に加えて、ヘアピンのI席にも「可夢偉応援席」が新設されることが決定した。さらに、可夢偉応援席は、2月20日(日)午前10時から3月6日(日)午後11時59分まで、先行販売される。

これまで要望が多数寄せられていたチケットと駐車券のセット販売。今季は、鈴鹿サーキット直営駐車場と観戦チケットが同時に購入できる「東コースエリア駐車券セット」が新たに設けられた。その他、グランドスタンドV1席、V2席にグループでチケットを購入するとお得な価格になる「グループチケット」や60歳以上の方を対象にした「オーバー60シート」が新設され、昨年以上にチケットの種類が増えている。

チケットの販売日時が決定しており、東コースエリア、東コースエリア駐車券セット、企画チケット(レディースシート、グループシート、オーバー60シート、カメラマンエリアチケット、アウトレットシート)は、3月27日(日)午前10時から。西コースを含む全てのエリアは、4月10日(日)午前10時から販売される。

車いす観戦券および専用駐車場の詳細、VIPスイート・プレミアムとフォーミュラワンパドッククラブの販売方法、料金は後日発表される。

販売窓口は、鈴鹿サーキットのインターネット販売、コンビニエンスストア・プレイガイド、電話による通信販売など。

2011年のF1日本GP決勝は、10月9日(日)午後3時スタートの予定。6日(木)から10日(月・祝)までの5日間、鈴鹿サーキットではさまざまなイベントが開催される。


2010年10月14日

F1 鈴鹿 ワンデー

我らが小林可夢偉

ニュースなんかでも

「マッサを追い出してフェラーリ移籍か!?」なんて、騒がれています。
ま〜噂の域を脱しないにしても、あの深紅のマシンに身を沈める可夢偉を
想像するだけで、楽しいものです。

話は鈴鹿最終日に戻ります。

土曜日の天候が嘘の様な快晴。

午前は予選。間に4時間のインターバルを挟み3時から決勝。

目の前で起こるクラッシュ、可夢偉の快進撃など、最後まで
鳥肌ものの贅沢な1日を送りことができました。

(やっぱりいい席で見ると臨場感が違いました。)

夢のような1日ですでに心は来年の鈴鹿に飛んでます!

赤いマシンで、チャンピオンを争っている可夢偉が見たいなあ…

F1日本グランプリ パート2

そんなこんなで波乱含みのF1日本グランプリの最終日。

天気予報は降水確率50%という事と、昨日の雨による寒さが
脳裏にあったために、厚着と雨に対する完全防備で出発しました。

これがまた、完全に裏目にでました。

それはそれは昨日を嘲笑うかのような快晴!

DSC01251.JPG

暑さで体がついていかないくらいの日差しに
悩まされる事になりました。

日干しされる魚の気持ちがわかる位の暑だったよぉ(ノДT)アゥゥ


To be continued.

F1日本グランプリ

今年もF1日本グランプリに行ってまいりました。

体調不良と、ちょっとバタバタいていることもあり、3日遅れの日記になります。

今年は、土日のみ(予選・決勝)の観戦でしたよ。

今までは、仕事の関係で金曜のフリー走行のみ…とか、土曜の予選のみ…とか
かなり不規則な、チケットのもったいない観戦ばかりでしたが。。。

今年はやっと夢にまで見た、「決勝」の観戦と、自分の中では、
波乱を予想させるF1日本グランプリの観戦となりました。

波乱といえば、ご存知の方も多いでしょうけれど…

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